プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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TP11/JXCSの発送 & Hang Aid
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2008/05/25 07:38 |
「クロスカントリーソアリング」日本語版
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2008/05/24 08:03 |
TURN POINT 11発行
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2008/05/04 06:59 |
図鑑現況 / 日本の滑空機図鑑
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2007/12/29 16:19 |
FL01,FL08への投稿文 / FLIGHT LIFE
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2007/12/29 16:00 |
CSとDuo編隊の日曜日 / 編集長日記
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2007/12/12 16:52 |
富士川にグライダーを撮りに行く / 編集長日記
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2007/12/12 16:50 |
築城にF-2を撮りに行く / 編集長日記
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2007/12/05 09:43 |
四万十へ B半家天満宮 / 編集長日記
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2007/12/03 14:21 |
四万十へ A予土線 / 編集長日記
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2007/11/30 06:09 |
四万十へ @US-2 / 編集長日記
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2007/11/28 16:11 |
FLIGHT LIFE : FL07への投稿文
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2007/11/22 11:22 |
ASW15 / 日本の滑空機図鑑中間報告
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2007/11/20 15:00 |
FLIGHT LIFE 4
1人、興味を持った学生がいる。 大学航空部の部員なのに、自分では飛ばないのだ。かわりに写真を撮っている。航空部のオフィシャル・フォトグラファーらしい。 ...続きを見る |
2007/11/20 11:00 |
FLIGHT LIFE 3
木曽川滑空場で最も機体が並ぶのは、全国大会の代表選考を行う東海関西競技会だろう。 ...続きを見る |
2007/11/20 10:50 |
FLIGHT LIFE 2
10月20日大野滑空場に行った。ダイニーマ索にかかわる最後の1コマ、すなわち好天の深い青空に突っ立つ、蛍光黄のいかにも軽いというケーブルの実運用の写真である。これが撮れないと一連の取材は完結しないのである。 ...続きを見る |
2007/11/20 10:40 |
FLIGHT LIFE 1
10月20日土曜日も大野滑空場を訪れ、社会人グループと一緒に活動する学生さんを、たくさん撮りました。天候に恵まれ、非常に気に入った絵が集まりました。「撮れるなら撮ってみろ」くらい言いたいのですが、今回作るべきは若者向けの冊子です。 ...続きを見る |
2007/11/20 10:30 |
『FLIGHT LIFE』(学生版『滑空への招待』)について
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2007/11/20 09:00 |
「日本の滑空機図鑑」について
「復刻『滑空日本歴史写真輯』」と「最初の100機」につづき、新たに現用機を扱う『日本の滑空機』図鑑を考えました。『日本歴史写真集成』や戦後『最初の100機』の出版計画ももちろん進行中ですが、一方で、日本の滑空の同時代的な現況をとらえた1冊はあるかと問うと、これもありません。 ...続きを見る |
2007/11/20 08:30 |
「復刻『滑空日本歴史写真輯』」と「最初の100機」について
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2007/11/20 08:00 |